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Kanbun Diary

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いつまでも美しい建物であるために


私が設計した白い住宅でも

何年か後に大きく汚れている

物件はある。

大抵そう言う物件は

施主と工務店とで

勝手に屋根を付け加えたりして

「雨水の通り道」や

「雨のはね返り位置」を変えている。

こういう物件は

施主が可哀そうだ。

建築家が考えた建物は

他人が簡単に変更できるほど

浅はかで軽いものではない。

いつまでも美しい建物であるために

設計の「意図」は

建築家の頭の中にあることを

理解し

相談は建築家にしよう!






 
「一番よい住宅づくり!」 をするには
設計士と出会い、相談することが大切
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